問題のない会社はありません。
クレームのない仕事もありません。
もちろん、クレームが起こらないように最善を尽くすことは重要ですが、人間がすることに完璧はありません。
大切なのは、たとえ問題やクレームが起きたとしても、それらを成長のきっかけにすることができるかどうかです。
そのためには、何が起きようとも、全てから学ぶと決めておくことが必要です。
つまり、同じようなことが起こらないように直接的、間接的、根本的な原因を探り出し、そこからノウハウを創り出していくのです。
そうすれば、どんなクレームに対しても、前向きに取り組み、更には感謝することもできるようになるでしょう。
クレームは、お客様が私たちを成長させようとして、わざわざ改善点を教えて下さっているのです。
成長する会社は、クレームから学び、ノウハウを創っていきます。
より多くのお客様を幸せにするために。
サンコー物産株式会社
代表取締役 副社長
細川 真一
2012年9月21日金曜日
2012年9月19日水曜日
♪大変な時期だけど人生は続く♪
大変な時にこそ、いつものことをいつも通りに続けることが大切です。
大変な時に急に特別のことをしようとしても、上手くはいかない。
慌てずにいつものことをやり続けて行こう!
サンコー物産株式会社
代表取締役 副社長
細川 真一
大変な時に急に特別のことをしようとしても、上手くはいかない。
慌てずにいつものことをやり続けて行こう!
サンコー物産株式会社
代表取締役 副社長
細川 真一
2012年9月8日土曜日
♪できるかできないかではなく、やるかやらないか♪
事業に可能性は関係ありません。
全ての可能性は人間が創り出すものです。
「できるか、できないか」を議論すると、結果は「できない」になってしまいます。
それは、事業の可能性を自分のわずかな経験と知識によって判断することになるからです。
重要なのは、あらかじめ「やるか、やらないか」を決めることです。
それは、「やりたいか、やりたくないか」という自分の意思を明確にすることと言ってもいいでしょう。
そして、「やる」と決めたら、次にやることは「どうしたらできるか」だけを考えます。
今どんなに経営資源がなくとも心配いりません。
必要な経営資源やアイデアは後から集めればいいのです。
未来の可能性は、自分自身の意思で決まるのですから。
サンコー物産株式会社
代表取締役 副社長
細川 真一
全ての可能性は人間が創り出すものです。
「できるか、できないか」を議論すると、結果は「できない」になってしまいます。
それは、事業の可能性を自分のわずかな経験と知識によって判断することになるからです。
重要なのは、あらかじめ「やるか、やらないか」を決めることです。
それは、「やりたいか、やりたくないか」という自分の意思を明確にすることと言ってもいいでしょう。
そして、「やる」と決めたら、次にやることは「どうしたらできるか」だけを考えます。
今どんなに経営資源がなくとも心配いりません。
必要な経営資源やアイデアは後から集めればいいのです。
未来の可能性は、自分自身の意思で決まるのですから。
サンコー物産株式会社
代表取締役 副社長
細川 真一
登録:
投稿 (Atom)